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ウマ娘シンデレラグレイ4巻あらすじ感想特典など

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2021年8月18日ウマ娘シンデレラグレイの4巻が発売されました。

毎回即完売になってしまうウマ娘シンデレラグレイですが、今回も特典が付いていたために即完売となってしまったようです。

オグリキャップは日本ダービーにでれるのか?

今回はタマモクロスにも注目が集まります。

注目の4巻について読んでみたので感想などお伝えしていきます。

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ウマ娘シンデレラグレイ4巻あらすじオグリキャップとダービー

今回ウマ娘シンデレラグレイ4巻に収録されているのは27Rから36Rまでのお話しです。

ネタバレ含む記事ですが、ぜひ可愛いウマ娘たちのイラストもチェックしてみて下さいね。

ウマ娘シンデレラグレイ4巻27話あらすじ

「運命の時です!日本ダービーのファンファーレ!ウマ娘ゲートイン!」

興奮した実況とともに、ウマ娘たちがゲートへ向かいます。

それぞれが優勝する事を想いながら気持ちを整えます。

その中にオグリキャップと思われる姿も。

そして、ゲートが開きレースが始まります。

一斉に飛び出すウマ娘たち。

次第にそれぞれの戦略や速さの差がうまれて、別れ始めます。

ダービーでは人数が多いため群れに埋もれると勝てなくなってしまうのでした。

前方か後方にいればその可能性が低くなります。

サクラチヨノオーは前方にいましたが、三番手につくことに。

そんなサクラチヨノオーの後方にはメジロアルダン。

サクラチヨノオーは三番手を選んだ理由は二番手は体力を消耗しやすいから。

そして、メジロアルダンは四番手になることでサクラチヨノオーの様子を見ることにしたのです。

第3コーナーを回った頃、最初に先頭に躍り出たサクラチヨノオー。

しかし、彼女の横からメジロアルダンとヤエノムテキが飛び出し、三つ巴のようになって走り出します。

「ふんばれ私!頑張れ!絶対に抜かせない!」

必死にそう叫び走るサクラチヨノオー。

ルドルフはそれを見つめながら、こう考えていました。

「クラシックレースにはそれぞれ格言がある」

皐月賞は最も速いウマ娘が、菊花賞は最も強いウマ娘が勝つと言われています。

日本ダービーは

「速さでも強さでもなく、最も運のあるウマ娘が勝つ」

と言います。

すると、3人のウマ娘の後ろから来たのは・・・

ウマ娘28話あらすじネタバレ

日本ダービーもいよいよラストスパート。

幸運なレースの場に出揃ったウマ娘たちがレース場を走ります。

メジロアルダンが先頭を走っています。

そして、ヤエノムテキ、サクラチヨノオーの順で先頭争いが起こっています。

「負けてたまるもんか・・・私が勝つんだから!」

そう叫ぶと、メジロアルダンの後ろからサクラチヨノオーが抜かそうとします。

「サクラチヨノオーさしかえした!」

実況も観客も熱気がこもります。

メジロアルダンが驚いている一瞬に何かが走りぬいていきます。

その姿はオグリキャップに似ています。

日本ダービーの様子見ていたシンボリルドルフは、中央に呼び出されたことを思い出しています。

「あなたの気持は良く分かったわ」

「それでも、我々の結論はNOです」

なんと頭を下げてまでお願いしたシンボリルドルフの意見を委員長は退けたのです。

日本ダービーで1着を飾ったのはサクラチヨノオーでした。

オグリキャップはレースに出場できませんでした。

ダービーからまもなく開催されていたNZTに出走したオグリキャップ。

難なく一着でゴールします。

ルドルフはNZTのレースも確認していました。

そして、日本ダービーにオグリキャップが出走していたら間違いなく一着を手に入れていただろうと考えます。

「私としたことが、ダービーと重ねてみてしまうとは」

委員長は、新聞を手に取りながら

「今回の世論とあなたの意見は大いに尊重します」

といい、規約の改定を検討すると告げるのでした。

ダービーの出走にはクラシック登録が必須という規約をなくすことを検討するといった委員長に対して、シンボリルドルフは悔しそうに考えます。

「ダービー直前でのルール変更は公平性に反する」

委員長の言葉に、ルドルフはうなずき、早急にルール改定をと告げるのでした。

「ダービーの出走は叶わず、クラシックの栄冠を手にする機会は潰えた・・・」

シンボリルドルフは、オグリキャップに伝えます。

「だが誇れ」

と続けるシンボリルドルフ。

オグリキャップの存在は、クラシック登録が必要といわれていた日本ダービーを大きく揺るがしました。

全ての人々が彼女の出走を望んだからです。

「君は宣言どおり、ルールも常識も覆したんだ、期待しているよ、オグリ」

夢を見せてくれるウマ娘に期待する、そうつぶやいて微笑んだルドルフでした。

一方オグリキャップは・・・

ウマ娘4巻29話あらすじ

日本ダービーを逃したオグリキャップでしたが、彼女はどんどんレースで1着を勝ち取っていきます。

”怪物の誕生!”と新聞に書かれるまでになったオグリキャップ。

そんな新聞を見てため息をつく六平。

「レディに怪物たぁ失礼なやつだ」

と言いながらも、オグリキャップの精神面を心配します。

ダービーが終わってまだ2週間しかたってはいませんが、東海ダービー、さらに日本ダービーとオグリキャップの夢はどんどんなくなってしまっているのでした。

「何か新しい目標を与えてやれば・・・」

そうつぶやく六平でしたが、控室に帰ってきたオグリキャップ。

まさに怪物といえるような戦う気満々の迫力で戻ってきたのです。

「よぉ、怪物」

六平はオグリキャップと阪神レース場へ向かいます。

「クラシック登録のないオグリは秋の菊花賞にはでられん、だからこれからは先輩たちと戦わなきゃならん」

六平の言葉にオグリキャップはとやる気を見せます。

「怪物だから大丈夫」

と胸を張って言うのでした。

怪物という称号が気に入っていたのです。

「ちょうど、今日ここで先輩が走るレースが開催される」

と言われ、GⅠを見るオグリキャップ。

ファン投票で出走するウマ娘がきまるという宝塚記念です。

アキツテイオーが一番人気と目される中、オグリキャップだけは見覚えのあるウマ娘を発見します。

そしてレースが始まり、トップとなったのはアキツテイオー。

アキツテイオーは逃げ切るスタイル。

4コーナーをまわり、そろそろバテるウマ娘も出てくる頃でアキツテイオーはさらに加速をします。

勝てると確信したその瞬間・・・

ウマ娘4巻30話あらすじ

タマモクロスが小さかった頃が描かれています。

彼女は母親と一緒に寮生活もできるレース場つきの走れる場所を探していました。

ここいい場所だ!と喜ぶタマモクロスですが、残念なことにその場所に空きがありません。

泣きながら帰るタマモクロス。

現代、中央のトレセン学園では生徒たちがタマモクロスの活躍を中継でみて考えていました。

「中央で今最も強いのは彼女だ・・・」

オグリキャップはその活躍を生で見たことも有り、自室に戻ってからぼんやりとタマモクロスについて考えていました。

タマモクロスは今までパッとしないウマ娘といわれていたのです。

それが、昨年の秋ぐらいからメキメキと実力をつけてあがってきたのでした。

「今後やつとぶつかることもあるかもしれない、覚えておけ」

六平にそういわれたオグリキャップでしたが、最強について考えていました。

そんなオグリの部屋にベルノがやってきます。

「オグリちゃんに電話だよ」

と言われ、寮に備え付けられている共用の電話の元へとむかったオグリは、電話口の向こうから懐かしい声がします。

「久しぶりだな、オグリ」

以前よりも柔らかい印象のその声。

オグリキャップはすぐにフジマサマーチだと気が付きます。

「テレビ観てるよ、活躍してるようだな」

マーチはあれから東海ダービーにも出走するなど、彼女なりに頑張っていたのですが、中央に行けるほどの実力はなかったのでした。

突然落ち込むフジサ

マーチが東海ダービーに出た結果は4位。

オグリキャップのライバル気取りが、とんだ無様だろうとマーチは言います。

落ち込んだ様子のマーチ。

するとオグリキャップは励ましの言葉をかけます。

「マーチは私より長くレース場にたつんだろ?だったらダメだ!」

オグリはなんとか東海ダービーがだめでも次があるかも・・・と電話越しに話します。

それをきいたマーチは元気づけられたのかもう大丈夫だと微笑むのでした。

そして、お前はどうなんだ?と問いかけてきます。

「次の目標は決まったのか?」

そう聞かれたオグリは結局何も決まっていないと言います。

「今まではすごいレースがあってそれを目指してたから・・・でも今は何を目指せばいいんだ・・・?」

そんなオグリキャップに、マーチは優しい声色でこう答えました。

「かんたんなことだ、日本一のウマ娘になれ、オグリキャップ」

そう言われた瞬間、オグリの中にビジョンが明確にあらわれたのでした・・・

ウマ娘4巻31話あらすじ

タマモクロスが猛烈なトレーニングをしている間に、トレーナーがオグリキャップのレース記録見ていました。

オグリキャップはどんなレースも1着、しかも重賞5連勝という成績です。

「オグリキャップ・・・要注意かも」

というつぶやくトレーナー。

しかし、タマモクロスはウチがまけると思うん?と言います。

トレーナーは慌てて、

「タマモが強いのは私が誰より知ってるから!」

というのでした。

それを聞いて笑うタマモクロス。

「で?いつ頃ぶつかると思うん?」

タマモの言葉に彼女のトレーナーは六平の考えることはわからないけどと言います。

そして、順当にいくのであれば秋頃というのでした。

「ほんでも・・・勝つのはウチや!」

タマモクロスは笑いながら再びトレーニングに励むのでした。

そのころ、オグリキャップはカサマツから一緒にでてきたベルノと原宿へ。

私服で変装をしている2人は、変装していました。

オグリキャップが有名になってしまったのでバレないように変装したのですが、

オグリキャップがすべての店の食べ物を制覇すると言い、どんどんお店の食べ物を制覇していきます。

満足気に特大ソフトクリームを頬張るオグリキャップ。

そして、注目されてしまっていと思うベルノなのでした。

誰もが遠巻きにオグリ達を見る中、1人の男性が、デート中だったにもかかわらず、その女性をほっぽってオグリのもとへやってきます。

ベルノはすかさず「メガネ記者!」と警戒します。

「直接ははじめてやな!オレは藤井!記者やっとります!」

そして、すぐさまオグリに「高松宮杯」と「毎日王冠」について聞くのでした。

そして、天皇賞にはタマモクロスも出るとオグリキャップに告げるのでした。

タマモクロスの名前を聞いた瞬間、気になるオグリキャップ。

オグリキャップがタマモクロスをライバル視しているのではと考えたかった藤井ですが、聞き出すことができませんでした。

そして藤井は・・・

ウマ娘4巻32話あらすじ

秋の天皇賞を目指すウマ娘やマイルから中距離が得意なウマ娘が出走する毎日杯は難易度の高いレースです。

スーパーGⅡとも呼ばれるその難易度は、GⅠをも凌駕するものでした。

そのレースに出走するオグリは、8番のゼッケンをつけています。

夏休みはこのレースの為に練習してきたオグリキャップ。

夏休み明け最初のレースですが意気込みたっぷりです。

武人のような表情をしているオグリキャップに六平は

「言うまでもなく秋の天皇賞、タマモクロス戦を見据えてのレースだが、勝つことが最低条件、負けたら天皇賞には出せん」

と伝えるのでした。

東京レース場には大勢の観客やウマ娘たちが詰めかけ、レースがはじまるのを今か今かと待っています。

あの記者も興奮した様子で出走するウマ娘の写真をとりながら、ワクワクとした様子をみせていました。

ダイナモヒロイン、ロングリブフリー、ロードロイヤル、マッシヴバイキング・・・

そして、シリウスシンボリに注目が集まります。

日本ダービーで優勝したあとヨーロッパで走った強豪です。

レース前にシリウスシンボリはダンスを披露し、他のウマ娘に怪我をさせてしまうのでした。

騒然とする会場でしたが、オグリキャップは気づいていませんでした。

オグリは柔軟をしながら、レース前に六平に言われたことを思い出します。

「今回のメンバーがトレーナーに言われていることは一つ。”オグリキャップをマークしろ”」

常に新聞の全面を賑わせるような活躍を続けたウマ娘とぶち当たるなら必ずそう言われるだろうと考える六平なのでした。

6枠8番という位置的に逃げることが難しいというのです。

「オレが恐れていること・・・それは怪我だ」

そして六平は・・・

ウマ娘4巻33話あらすじ

毎日王冠に出走する全てのウマ娘がいよいよゲートへ。

オグリキャップは最悪なポジションでのレースに参加する事になりました。

オグリキャップは最後尾で他のウマ娘たちの様子を見ます。

「いいか?レースでは全員と距離を取れ」

六平に言われたことを思い出しながら、後方からレースを追いかけます。

それを心配そうに見つめるベルノは、こんなに後方からのスタートなんて思うのでした。

これまでのオグリキャップのレースでは前方か真ん中で走ることが多かったので、この位置からは初めてだったのでした。

一方、新聞記者の男はスローペースなレースにあきれます。

「全員オグリの出方を伺っとるんか?モテモテやないか」

その頃、オグリキャップはこの走りにくいレース展開をヤエノムテキにマークされていた時と重ね合わせます。

そして、外からまわっていこうとするオグリキャップですが、すると他のウマ娘たちが全員行く手を阻むのです。

「ウソ!横一列!?」

あまりに露骨なその動きに焦るベルノ。

しかし六平は全員がオグリを危険視していた末の不運だと思うのでした。

オグリキャップが内にいこうが外にでても、まわりや前にウマ娘が張り付いて進む事が出来ません。

「これでオグリキャップは終わった!あとは私達の・・・!」

他のウマ娘たちはそれぞれがそう思い自分の走りに専念しだします。

周囲全てに包囲されてしまったオグリキャップ。

誰にも触れられずルートなく、絶望しかけたオグリでしたが北原や過去のレースの事を思い出します。

「誰にも触れられないなら・・・再大外一気!」

オグリキャップは大勝負にでるのでした。

その走りとは・・・

ウマ娘シンデレラグレイ4巻34話

食堂で席を探していたゴールドシチーは、先に食べていたタマモクロスの隣に座る。

二人が並んで食べている事に他のウマ娘たちは注目してざわつきます。

「というか、どうしたのその量?普段あんまり食べないのに……次の天皇賞のことで頭いっぱいで、キャラ忘れちゃったの?」

とゴールドシチーは聞きます。

「は!そうかもしれへんな」

オグリキャップの走りを思い出しながら答えるタマモクロス。

そんな時北原ジョーが東京に到着します。

そして他のウマ娘とトレーニングを並走していたオグリのもとへ向かいます。

六平と話している北原の姿に気づいたオグリキャップ。

嬉しさのあまり、猛スピードで近づき、直前で急ブレーキで止まります。

危うく砂をかけるところでした。

オグリキャップは今日はどうした?カサマツはどんな感じかと聞きます。

すると北原は

「勉強はしてるさ。早く中央のトレーナーになりたくてな。カサマツはオグリが天皇賞に出るってんでお祭り騒ぎさ。みんなからこれを渡してくれって預かってる」

と言います。

そして、北原は「カサマツの星オグリキャプ」と書かれた応援幕を見せます。

さらに、ノルンからダンスDVD、マーチから地元金華山のキーホルダー、ミニーから五平餅&ニンニク、ルディから米と柿など色々なプレゼントを見せるのでした。

そして、北原はオグリに似せて作った人形を見せます。

オグリキャップはその人形を見てイモムシと言います。

そして北原はオグリキャップに中央が楽しいかと尋ねます。

オグリキャップはこれまでの日々を思い出し、満面の笑みで「ああ!」と答えるのでした。

その返答に北原は・・・。

一方、トレーニングに励んでいるタマモクロスのもとには・・・。

ウマ娘シンデレラグレイ4巻35話あらすじ

病院の集中治療室で、寝ている男性の手を握るタマモクロス。

そこには男性が寝ています。

そして、タマモクロスは意味深な言葉をいうのでした。

一方、天皇賞・秋に挑むオグリキャップは、記者会見に挑みます。

オグリキャップが控室にいると、六平がやってきます。

そして六平は勝負服を見せるのでした。

勝負服はGIに挑むウマ娘が着る特別な服だ、と説明を受けるオグリキャップ。

そして記者会見が始まります。

まずは勝負服に身を包んだシリウスシンボリやダイナムヒロインが登場。

そして、セーラー服を基調とした勝負服を着たオグリキャップが続きます。

重賞六連勝中で周囲からの期待も大きいオグリキャップ。

しかしそれ以上の注目を浴びるのはタマモクロスでした。

皇帝シンボリルドルフもなしえなかった天皇賞・春秋連覇に挑みます。

そんなタマモクロスは大阪人らしいノリで緊張に満ちていた場の空気を一瞬で笑いに包みます。

その後、各ウマ娘がレースにかける意気込みを語ります。

そして、オグリキャップの番に。

「日本の頂点、いや、天下をとる!」

というオグリキャップ。

続いてタマモクロスは

「天皇賞秋、ジャパンカップ、有馬記念。秋のG1三つ全部とる!」

2人の意気込みに会場はざわつくのでした。

笑っているタマモクロスでしたが、オグリキャップはその横顔を見詰めます。

そして無言のメッセージを受け取るのでした・・・

ウマ娘シンデレラグレイ4巻36話あらすじ

GⅠ天皇賞(秋)がついに始まります。

多くのファンが見守る中、「中央に現れた葦毛の怪物」一枠一番オグリキャプが入場。

オグリキャップは6戦6勝です。

「カサマツの星オグリキャップ」という応談幕を見て微笑みます。

カサマツでテレビを見ていたメンバーは、

「カサマツもいれれば14連勝だっての!ニワカか実況!」

と言います。

そして「ターフに轟く最強の白い稲妻」6枠9番のタマモクロスが入場。

タマモクロスは15戦8勝、GⅠ二連勝で現在七連勝中でした。

オグリキャップとタマモクロスの戦いに注目が集まります。

そんな中、8枠12番ロードロイヤルは毎日王冠に出れなかったので手の内はバレていないと思うのでした。

オグリキャップは六平と作戦会議をします。

タマモクロスの持ち味は後ろからの追い込みですが、宝塚記念では前を走っていました。

今回は後ろからか前からか考えます。

するとベルノはオグリキャップが他のウマ娘を意識していることを珍しいと言います。

タマモクロスを意識してしまうオグリキャップ。

すると六平は

「駆け引きは大事だが、相手の出方を気にしすぎても仕方ない。まずは自分のレースをすることだ」

というのでした。

そしてオグリキャップの質問に六平は・・・

普段はレース前にナーバスになりがちなタマモクロスは今回は調子がよさそうです。

「よっしゃ!決めたで!」

というタマモクロスはレース場に向かいます。

そして2人は・・・

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ウマ娘シンデレラグレイ4巻あらすじ感想

3巻ではついにオグリキャップがダービーにでた!

と歴史を覆したかと思いきや、まさかのシンボリルドルフの妄想シーンだったというところが衝撃的でした。

やはり格式ある規約は帝王でも覆すことが出来なかったんですね。

しかしここで終わってしまうかと思われたオグリキャップでしたが、新たな目標を見つけたことでレースに力が入ります。

ところどころオグリキャップの可愛いシーンなども入っているので、女の子らしさも垣間見れる漫画で読んでいても面白いです。

タマモクロスは個人的には強いのだろうけど・・・やはりオグリキャップに勝ってほしいなと思いますよね。

ウマ娘シンデレラグレイ4巻特典は?

2021年8月18日に4巻が発売になったウマ娘シンデレラグレイですが、今回店舗での特典はなかったようです。

ヤングジャンプの38号では表紙を特別仕様に変えることができるカバーが付いていたようです。

8月26日発売のヤングジャンプ39号をセブンネットから購入するとウマ娘シンデレラグレイのクリアファイルが付録でついてきます。

ちなみに39号のヤングジャンプはウマ娘コラボ企画です。

特典付録では『ウマ娘 プリティーダービー』×『ウマ娘 シンデレラグレイ』スペシャルステッカーも付いてきます。

ウマ娘シンデレラグレイ4巻あらすじネタバレまとめ

日本ダービーを逃してしまったオグリキャップ。

しかし、新たな夢を得たことで再び走り始めます。

タマモクロスとの闘いの行方は?

そして、他のウマ娘たちに勝つことができるのか?

そして北原は再びトレーナーに戻れるのかも気になります。

シンデレラグレイは大人気で完売が続きますが、重版もされるようですので、ぜひチェックしてみて下さいね。

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可愛いウマ娘たちを是非漫画でもチェックしてくださいね。

 

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